日常【牡丹もちと】シコやかなるときもハメるときも 山奥の秘湯を目指していた温泉ライターは、幕末に資料が消失して以来幻となっていた蘭香の湯をついに発見した。 湯に浸っていると若い女性二人がやってきて、体をベタベタ触られてライターは不覚にも勃起してしまう。 そして二人の女性からエッチをねだられ…。 2020.08.11日常